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藍坊主にとっての「神様」とは?

以前から薄々気付いてはいたんだけど、藍坊主は「神様」って言葉をよく歌詞に入れてるんよ。

パッと思いつくだけでも、
「テールランプ」「追伸、僕は願う」「Esto」「マザー」「沈黙」「羽化の月」が挙がる。
そして今回リリースされる新曲にも含まれてるっぽいね。

てか新曲やばい!!!「伝言」やばい!!!


っと、すんません。取り乱しちゃいました。

藍坊主の「神様」に対する描写って何なんだろう。

ロックの神様Tという、結構昔の藍坊主のブログ記事があるんだけど、
そこに記載されているライブTシャツには
hozzyが夢で見たという「ロックの神様」がモチーフとなって胸元にデザインが施されている。

その写真がこちら。
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初めて見た時は衝撃的でした。

このロックの神様、どう見てもジョン・レノンではないか・・・?
実際、割と最近リリースされた「沈黙」という曲ではジョン・レノンが歌詞に登場している。

ジョン・レノン 世界平和はどんな形だろう?
柔らかくて暖かいマフィンのようかな? 日曜の朝に響くフライパンの音のようかな?
ジョン・レノン 世界平和はきっと来ないよ
あなたを愛せば愛するほど いよいよそんな気がしてくるんだ


ただ1つ言えるのは、「神様」という言葉を使ってるのがhozzyだけではないということ。
例えば「テールランプ」はフジモリーダーが作詞しているが、「神様」が含まれている。
ということは、「神様」は藍坊主の中で共有されている何らかの概念に基づくものなのか。

んーーー。気になる。

藍坊主ファンにとってはすごく興味深いトピックなんじゃないですかねこれは。
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