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もやし的存在ではない



朝の5時です。

先日、あることがきっかけで夜になっても眠れず、結局昼夜が逆転してしまいました。
2009年計画がきっかけではありません^^

親が床についたのを見計らって久々にスピーカーで藍坊主聴いてます。小音量でね。
最近はずっとRADWIMPS、Oasis、the HIATUSしか聴いてなかったから、何だか新鮮な感じ。
アクエリのCMに使われてるユニコーンの「WAO!」っていう曲が気になるところです。

夜は静かにしなきゃいけない。
でもずっとパソコンいじってるのもさすがに飽きるし疲れるので、
2時間ぐらいギターの掃除に使ってました。

イギリスでお世話になったTOKAIのレスポール、AIUでいつも使ってたFender Japanのストラト、
そして一番最初に買ったYAMAHAのアコギ。
3本とも綺麗にして弦も換えてあげました。

所有してるギター3本にそれぞれ名前が付いてるんだけど、これがなかなかユニーク。

ボディが黒でピックガードが白のレスポールはイギリスの友達につけてもらいました。
当初は色が由来で「ぱんだ君」だったんだけど、なぜか「ザビエル」になったらしいです笑
オレはザビエルもなかなか好きだけどね←

ボディが茶色と黒でピックガードが白いフェンダーは「キャメル君」。
これは色とマッチしててイイ感じ。
キャメル君と実は交際してるってのはこのブログ上だけの秘密にしときます。

前のブログ「AIUな生活」からの読者さんは知ってるかもしれないけど、
キャメル君とほぼ同じ色をしているアコギの名前はやばいよ。
「なんでそうなったん!?」って突っ込みたくなること間違いなし。

そいつの名は・・・








モヤッシー



みなさん、ごく普通のアコースティックギターを思い描いてください。
どこにももやし的要素はありませんよね?
細いのはギターの弦ぐらいです。むしろボディを見ればアコギは太り気味ですよね?

なのになぜこいつがモヤッシーなのか?

名付けの親はAIUで知り合い、今は同じ留学先であるイギリスにいる女の子。
なぜモヤッシーになったのかはハッキリと覚えてない。
確かその女の子のギターの名前がSoy君で(醤油のsoy)、・・・思い出せない!

確実に言えることは・・・





センスある。



そもそも彼女自身が持つSoy君がなかなかのハイセンスだ。
そしてSoy君は桐の木で出来てるからめっちゃ軽いのだ!カリスマ性に満ち溢れてるな!

聞いた感じめっちゃ弱そうな雰囲気醸し出してるけど、
名前の割に結構良い音を奏でてくれるのがこのモヤッシー。名前でナメられちゃ困る。

レスポールのザビエルなんて、みんなが世界史で知りに知り尽くしてる
フランシスコ・ザビエルしか思い浮かべなくて、気持ち悪い&髭が濃いイメージしか与えない。
※オレが持ち主だからってのもあって、ギターに毛が生えてる訳ではありません。

ギターは名前じゃないぜ!!(もう訳分からん

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