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ブリティッシュ・イングリッシュの習得法

昨日作ったペペロンチーノが美味すぎて、これから毎日作ってしまいたいです^^

こんばんは~

3つ目のエッセイも残すところ700語弱となりました。
今日300、明日400でケリをつけよう。

でも火曜日はSaint Patrick's Dayっていう日で、
これまたみんな死ぬ寸前の状態になるぐらいまで飲むみたい^^;
ウチのフラットメイト男性陣2人はどちらも相当やる気になってます。
クーポン券を駆使してピザの出前を15枚頼むらしい笑

3人で15枚食べます^^

15÷3=5



ヨユウ\(^0^)/


・・・なんて言ってみる。

次の日の9時からのLectureは全くもって余裕じゃないけどね。
ってか不可能でしょ。


・・・ちっ。

ワードに慣れ過ぎたせいで、今文章を保存しようと思ってCtrl+Sを押してた...orz
データの消失を恐れて3分に1回はやってますが何か?^^



最近ブリティッシュ・イングリッシュの独特な発音に関する法則を発見したんです。
法則というか、取得のコツみたいな?

ブリティッシュ・イングリッシュのアクセントってすごく特徴的で、
取得するのに最低2年ぐらいはイギリスにいなきゃダメなんて言われますが、
実はものすごく簡単に取得出来ちゃう方法があるんです。

それは・・・



















風邪を引くこと


なんということでしょう。

風邪を引くことによって鼻がつまり、
その鼻づまりがあの独特なアクセントを自分のものにしてくれるのです!
(ビフォー・アフター風に)←ところでこの番組まだやってる?笑

でもこれ結構リアルに思ったんだよ?
ブリティッシュ・イングリッシュって、風邪を引いて鼻がつまった時の声で発音出来る。

でもイギリス人がみんな風邪を引いてなんかいませんように←

オレもここイギリスで三度風邪を引いていた最中は、
ブリティッシュ・イングリッシュを上手く発音してはみんなに自慢してました(嘘です

今年の終わりまでにちょっとでもアクセント付いてくれるといいなぁー。
そのためのイギリス留学って言っても過言ではないし。
イギリスに来たのはブリティッシュ・イングリッシュを身につけるためです。

でも実際現地の人と関わるのって、なかなか機会が無いから大変。
そしてよりによって全生徒の4割以上が留学生という大学に来てしまった。。笑
それでもフラットメイトの4人はイギリス出身なので、たくさん話しておこうと思います。

そんじゃ3つ目のエッセイ、片づけてきます^^
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Theme: 大学生日記 - Genre: 日記

Comments

  • 2009/03/19 (Thu) 10:59
    もっそ #- - URL
    *じぇんぬ

    cheersはよく使うようになったわ!
    ありがとうの代わりにcheersって言うと、
    なんだか自分イギリス人になったみたい。

    もう半分なってるけど←

  • 2009/03/17 (Tue) 22:06
    じぇんぬ #- - URL

    こないだ日本にいるリーズの学生にCheersって書いたら「Yay, you are English now!」って言われたww まだ留学始めたばっかりだし、これから身につくさー。

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